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ロゴマークに “意味のある” デザインを。

ただ単に社名の頭文字を取って付けたロゴマーク、既存のフォントで社名を入力するだけでは、自社を人々に広く認知することは出来ません。

しかしロゴマークやロゴタイプを作成する事で、全ての人に統一したイメージやヴィジョンを与える事が可能となります。

ブランディングデザインにて特に重要なモノは、「コーポレートアイデンティティ」(CI)です。

 

・会社が外部からどのようなイメージ持って欲しいか

・それをビジュアルでどう体現するか

 

そうして「デザイン一つ一つに意味を吹き込む」事が一番重要なプロセスとなります。

また、名刺や封筒などを統一感あるデザインにブラッシュアップする事で企業内部の意識を高め、それに伴い利益を出したり生産性が高まったりする事を目的としています。

 

ロゴデザインは “プロ” に頼んだ方が良い?

ロゴ・ブランディングデザインは企業の「顔」としての役割がある、という事は既にご存知の方も多いかと思います。

でも実際に「プロのデザイナーに頼むまでもなぁ。。」と思いませんか?

私も学生の頃はお金がなく、全て自分でHPを作ったりしていました。

 

でもこれが、思った以上に上手くいきませんでした。

 

そんな時、知り合いのWebデザイナーにHPを作ってもらい完成を目にした時は、本当に心の底から感動しました。

改めて自分の「できる事」と「出来ない事」を思い知らされた良い経験となり、今もこの経験を大切にして仕事に取り組んでいます。

 

クラウドソージング等でコンペ形式で募集する、という方法も選択肢の一つかもしれません。

ですが私は、お客様との「コミュニケーションも含めてのデザイン」をとても大切にしています。

顔の見えない相手でも、PC画面の向こう側には感情がある事を常に意識して取り組んでいます。

 

そういった会話のキャッチボールから、新たにデザインの要素に加わる “ナニカ” を発見出来るかもしれません。

 

プロフィール

ハヤノトモヤ

1987年大阪・泉州地方生まれ。

大阪のデザイン事務所に数年間務めた後、2018年独立。

現在はロゴデザインを中心に、名刺・カード等の印刷物やHP・LP制作等、ブランドのトータルデザインを行っています。

幼少期より自然と触れ合い、外で遊ぶのが大好きな少年でした。

中学の時に美術の課題で先生に褒めてもらったのがキッカケで、「モノを作るコト」が大好きになり、大学卒業後は独学でデザイナーの勉強に励んでいました。

ロゴデザインで少しづつ食べていける様になってからは「伝えるデザイン」に焦点を置いて日々活動しています。